Tag: 証明書 翻訳

公文書 *役所交付* →全部事項証明書(戸籍謄本) →個人事項証明書(戸籍抄本) →除籍謄本/抄本 →記載事項証明 →受理証明書(大・小) →身分証明書 →所得証明書 その他 証明書 ・ ・ 外国交付文書 *米軍基地発行* →婚姻要件具備証明書 →宣誓供述書 →基地外開業許可書 その他 証明書 *行政機関発行* →出生証明書 →婚姻要件具備証明書 →独身証明書 →居住証明書 →親族関係証明書 その他 証明書 ・ ▶︎証明書の代理取得について

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ご両親が外国の方、もしくはご両親のどちらかが外国籍の方のお子様は、駐日の大使館・領事館または、駐日米国軍基地への出生届(報告)が必要とされています。その際の必要書類は、各国の大使館・領事館または、駐日米国軍基地の各窓口によって異なりますので、必ずご提出先へご確認いただくことが先決となります。 下記3点の出生に関する書類より、必要書類が1枚のみで良い機関、2枚以上の書類が必要となる機関がございます。(米国軍基地は受付窓口のご担当の方によって異なるようです) ・ ▼出生届記載事項証明 ▼出生届受理証明書 ▼戸籍謄本/抄本 ・ 次に、必要書類が異なる例として 米国大使館・領事館 と フィリピン共和国大使館 の 両ウェブサイトを参考にご案内いたします。 ・ 米国大使館・領事館への出生届は、ご両親のどちらかが日本国籍であれば、必要書類が戸籍謄本のみで問題ないようです▼詳細は下記クリックしていただき米国大使館・領事館ウェブサイトにてご確認ください▼ ・ 続いてフィリピン共和国大使館を見てみましょう。フィリピン共和国大使館へ出生届をされる際は、出生届記載事項証明書や、結婚証明書、その他諸々…▼ このように行政機関によって必要書類が異なりますので、必ずご提出先にご確認いただくようお願い致します。 ・ 翻訳をご検討の際は お気軽にご連絡ください。 ☎ 050-5534-5965 ✉ okinawatranslator@gmail.com ▶︎ 料金案内

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米国軍基地内・外国の医療システムに登録する際などに予防接種歴の提示を求められる場合があります。母子健康手帳が証明書として認められない場合、または母子健康手帳を紛失した場合には、予防接種時期に住民登録していた市町村役場または健康保健センター等で過去の接種歴の証明書を交付してもらえることがあります。詳細につきましては市町村役場へお電話等にてお問い合わせください。   沖縄翻訳では、母子手帳に記載の予防接種歴を翻訳する際(4〜5ページにわたる予防接種欄の)1ページ につき 4000〜5000円 のお見積りとなりますので翻訳料金が高額となりますが、市町村役場や健康保険センター等で発行いただいた予防接種歴の証明書であれば1枚 5000〜8000円 で翻訳料金をおさえることが出来ます。 予防接種歴の翻訳をご要望の際は以上をご検討ください^^

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▼ 戸籍謄本の見本 ▼

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カナダ大使館ウェブサイト内 参照画面▼       認証サービスをご予約される際に、婚姻要件具備証明 宣誓供述書 に認証いただきたい旨、メールまたはお電話にてお伝えください。   ▶︎ 国際結婚 ▶︎ 料金案内

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在日オーストラリア大使館ウェブサイト内 参照画面▼         ▶︎ 国際結婚 ▶︎ 料金案内

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・ 在日米国大使館・領事館ウェブサイト内 参照画面▼   ▶︎那覇 米国総領事館ご予約ページ ↑名称は那覇ですが住所は 浦添市 になります。 ▶︎在沖米国総領事館(Googleマップ)   ▶︎ 国際結婚 ▶︎ 料金案内

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▶︎ネパール大使館ウェブサイト   ▶︎ 国際結婚 ▶︎ 料金案内

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10月の気持ち良いお天気の中、またまた素敵なご夫婦の誕生です! 初めてメールご連絡いただいたのは4ヶ月前。沖縄の観光を兼ねての国際結婚(婚姻届出)の成功を願い、必要書類等を確実にご用意するため度重なるご確認のもと、ついに!ついに!素晴らしいこの日を迎えることができたお二人です♪ お二人の趣味は、ハイキング!香港の有名な24時間ハイキングをされたこともあるとの事!(驚) 寝ないで歩き続けるそうです☆(;゜口゜)ノノ 人生の道もお二人仲良く歩んでいける✨そんなカップルさんでした*^^*

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書類提出先機関によっては、書類の公証またはアポスティーユ認証が必要とされる場合があります。 *公証人の認証(公証) 日本では、法律により公証権限が与えられている公証人のみ、公証(Notarization, Notaries)ができるものと定められています。そのため公証は、公証人のいる公証役場にて行われています。 公証役場にて、公証人の面前で当該証書の記載内容が真実であることを宣言し、私文書の真正性や宣言書添付書類等を公証してもらいます。 公証は、証書によって費用が異なります。認証前に、費用確認と認証の予約が必要となります。(公証役場の認証費用は、5,000円〜11,500円あたりですが、それ以上となるものもあるようです。詳細は公証人役場へお問い合わせください) 翻訳の公証認証をご希望される場合は、公証役場における費用 + 代行手数料となります。( 翻訳の必要な場合は、翻訳料金が別途かかります) 手数料等の詳細は、メールまたはお電話にてお問い合わせください。 *アポスティーユ認証 公文書にアポスティーユ認証をいただく際は、書類提出先のお国がハーグ条約締約国であることが条件となります。書類提出先のお国がハーグ条約に加入していない場合は全て「公印確認」となります。 アポスティーユによる証明が可能な文書は、公文書のみとなり、私文書へのアポスティーユ認証は、先に公証役場にて公証が必要となります。この様な複雑な手続きに関しましても、私たち沖縄翻訳では申請代行サービスを提供しており、手続き完了後、お客様の元へ書類をお届け(直接お渡し or 郵送)しております。 アポスティーユ取得の代行で必要なものは、証書原本と委任状へのご署名となります。私文書におけるアポスティーユ取得に関しましては、公証人認証を要するため、アポスティーユ取得代行手数料に加え、公証役場の認証費用(5,000円〜11,500円あたりですが、それ以上となるものもあるようです。詳細は公証役場へお問い合わせとなります)+代行手数料が別途かかります。 手数料等の詳細は、メールまたはお電話にてお問い合わせください。 沖縄翻訳:050-5534-5965 メール:okinawatranslator@gmail.com

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