Category: 公証認証・アポスティーユ

中国語の翻訳について

沖縄翻訳では、中国語から日本語または英語への翻訳を行なっております。     一口に「中国語」と言っても、その地方によって使用される話し言葉や字体の種類が異なります。 違いを大きく分けると下記となります。   話し言葉・・・ 北京語(普通話-Mandarin)              or         広東語(広東話-Cantonese)   書き言葉・・・ 繁体字(Traditional Chinese)              or         簡体字(Simplified Chinese) ****** 地域における主な違いは下記となります:   ☆ 中国本土/シンガポール    中国本土やシンガポールでは       北京語が話されますが、書面   では簡体字が遣われます。 (シンガポールの公用語は英語ですが、多くの人が中国語を話します)     ☆香港/マカオ/広東地域 香港では広東語が話され、書 面では繁体字が使用されます。    

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公証認証やアポスティーユ取得の代行サービス

証明書等の提出先機関によっては、翻訳文書及び公証認証または、アポスティーユが必要とされる場合があります。   *公証認証 日本では、法律により公証権限が与えられている公証人のみ、公証認証(Notarization, Notaries)ができるものと定められています。そのため公証認証は、公証人のいる公証役場にて行われています。   公証役場にて、公証人の面前で当該証書の記載内容が真実であることを宣誓した上、署名若しくは記名押印し、又は証書の署名若しくは記名押印が自己の意思に基づいてされたものであることを自認した場合に公証人が当該証書を認証します。   公証認証は、証書によって費用が異なります。認証前に、費用確認と認証の予約が必要となります。(公証役場の認証費用は、5,000円〜11,500円あたりですが、それ以上となるものもあるようです。詳細は公証人役場へお問い合わせください)   翻訳の公証認証をご希望される場合は、公証役場における費用+ 代行手数料となります。( 翻訳の必要な場合は、翻訳料金が別途かかります) 手数料等の詳細は、メールまたはお電話にてお問い合わせください。   *アポスティーユ アポスティーユによる外務省の証明をもらえるのは、提出先国がハーグ条約締約国であることが条件となります。提出先国がハーグ条約に加入していない場合は、全て公印確認となります。   アポスティーユによる証明が可能な文書は、公文書のみとなり、私文書のアポスティーユによる証明が必要な場合につきましては、公証認証が必要となります。この様な複雑な手続きに関しましても、私たち沖縄翻訳では代行サービスにより責任を持って、お客様の元へ全て終了した形でお届け致します。   アポスティーユ取得の代行で必要なものは、証書原本と委任状への署名となります。私文書におけるアポスティーユ取得に関しましては、公証認証を要するため、アポスティーユ取得代行手数料に加え、公証役場の認証費用(5,000円〜11,500円あたりですが、それ以上となるものもあるようです。詳細は公証人役場へお問い合わせください)+代行手数料が別途かかります。 手数料等の詳細は、メールまたはお電話にてお問い合わせください。     沖縄翻訳:050-5534-5965 メール:okinawatranslator@gmail.com

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